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テスト範囲が出ました 【中学2年生】
中学2年生では、いよいよテスト範囲が発表されました。
やはり1年生の内容が出題されるため、3月に総復習した内容をもう一度来週復習します。
毎年のことですが、1学期中間テストで高得点を獲得するには、ゴールデンウイークの過ごし方が重要であるのは言を俟たないところです。
しかし、部活動の活動予定情報を収集すると、さすがに運動部は部活動の日が多いですね。
加えて、地域行事も加えると、気を入れて勉強できる日数はすでに14日間くらいしか残されていないと思います。
まだまだテストまで余裕がある…、という認識では、テスト勉強する時間を確保しようという意識が希薄となり、テスト直前で慌てることになります。
来週月曜日から本格的なテスト対策を始めます。すでにテスト範囲分の内容は授業で終わっているため、反復学習がメインとなります。
まずは教科書・基礎問題集レベルから着実に反復していきましょう!
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修学旅行を楽しんでください!(開成中3)
今日も晴れてよかったです。
開成中3は今日から修学旅行ですね。
前日の昨日、開成中3男子クラスでは、授業の終わる時間を少しはやめて終わりましたが、浮つくことなく数学、英語を一生懸命やってくれました。
また、最後は同じクラスの湖東中3生徒から、修学旅行アドバイス?を聞き、期待膨らませて元気よく帰っていきました。
さて、湖東中の修学旅行における外国人とのコミュニケーションでは、当塾の生徒はなぜか逆に中国人留学生から英語で話しかけられるという、インパクトのある研修になったようですが、開成中生徒はどうでしょうか・・・。
英語が話せないことを恥ずかしがらず、思い切って笑顔でコミュニケーションをとれば、それで十分良い経験となります。旅の恥はかき捨て・・・といいますしね。
一方で、修学旅行で訪れる京都・奈良には、特に社会で学調にも入試にも頻出の寺社や美術品等がたくさんあります。
ポイントは教えてあるので、ぜひじっくりと見てほしいものです。
余談ですが、外国人観光客の間で「鹿にせんべいをあげるときにこちらがお辞儀をすると、鹿もお辞儀を返してくれる」と評判になっています。・・・ということを紹介しました。
湖東中生徒は実際に試して成功したそうです。
さあ、開成中生徒は男子も女子も成功したでしょうか?
今週土曜の振替授業でお土産話を聞きたいと思います。
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修学旅行を楽しんでください! (湖東中3)
本日、快晴の下、湖東中学3年生が修学旅行に行きました。
晴れてよかったですね。
湖東中学のブログで、その楽しい様子がアップされています。学校の先生、お疲れ様です。
先生方がアップしてくださった何枚かの写真に、すでに塾生が笑顔で映っています。
この3日間、思う存分楽しんでください。
来週は、修学旅行と重なった授業の振替授業を行いますので、けがなどしないよう注意してほしいものです。
さて、来週修学旅行を控えている開成中3は、本日授業があります。湖東中の生徒がいなくても授業はみっちりと行いますので気合い入れて来てください!
もう中間テスト1か月前・・・。
予想テスト範囲まではほぼ授業で終えているので、修学旅行直後からテストモードの授業に切り替え、反復学習に入っていきます。
生徒と話すと、部活もいよいよ熱が入って練習量が多くなっています。疲れているのも承知しています。
でも先輩たちも同じように頑張ってきました。しかも彼らは片方を頑張ったのではなく、部活と勉強の両方に一生懸命でした。
君たちも先輩のように頑張ろう!
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卒塾生徒の様子…
今週、浜松湖北高校に進学した卒塾生二人と、浜名高校に進学した卒塾生が、入試結果を携えて高校生活の報告に来てくれました。
浜松湖北高校に進学した二人の入試点数はほぼ同じくらいの点数。入試直前の模試よりも10点ほど低い結果となっていましたが、これは採点基準が模試業者基準よりも厳しいからだと推測されます。
高校生活の方ですが、男子生徒の方は何と毎日教室一番乗りで通っているそうです。
毎日自転車で長い距離を通っているのですが、それでもクラス一番乗りで、毎日その子が教室の鍵を職員室へもらいに行って開けているとのこと。授業も部活も本人なりに一生懸命やっていると報告してくれました。
女子生徒の方は、吹奏楽部に所属して、毎日頑張っているそうです。勉強の方も今のところは余裕があるようで、今度のテストは頑張ると言っていました。
浜名高校へ進学した男子生徒は、野球部に所属して、毎日夜まで練習があって大変なようです。授業の方はやはりレベルが高いようで、忙しい中にも勉強時間をいかにつくるかが今の生活のテーマなようです。
入試の結果についても、おそらく浜名高校合格者の中間層くらいの点数だと推測されますが、自己採点よりも全体で15点ほど低かったのに少し驚きました。中でも得意の社会が思ったような点数が取れていなかったので、こちらも採点基準が厳しかったのかなと思われます。
ともあれ、報告に来てくれた生徒たちは、だんだん高校生活のリズムが本人の中にうまく形成され始めているようで、まずはひと安心です。
しかし、勉強も部活もまだこれからが本番です。
「高校生活を本気で楽しもう!」という気持ちを根底に置いて、これからの勉強や部活に精一杯取り組んで下さい。
それがきっと、将来振り返ったときに素晴らしい思い出になっているはずですから・・・。
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でやはり注目するのは入試平均点です。