中学1年生
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中学3年生:期末テスト対策
早いもので5月も月末になりました。
暑い日もまだまだ続きますが、テストも近いので頑張っていきましょう。
さて、当塾では今日30日の夜19時30分から、中学生の期末テスト対策指導を行います。
いよいよ、今日から期末テスト直前までほぼ毎日の通塾となります。(浜松開成中3は翌週からスタート)
すでにテスト2週間前ですが、不思議なもので暦が5月だというだけでまだテストが先だという感覚になりますね。
その感覚をある意味利用して、心の余裕がある今日は、難しい問題すなわち数学の応用問題演習などを中心に指導していく予定です。
久しぶりのテスト勉強ロードのスタートです。
最後まで勉強していきましょう。
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中学生:習うより慣れろ―成績が変わる習慣
中学生のお子さまをお持ちのご家庭では、これから塾通いを検討される時期となってきました。
塾に通う理由は、多くの場合、「思うように伸びていない成績を少しでも上げたい」というお気持ちにあるのではないでしょうか。
実際に当塾に通い始めた生徒を見ると、成績が伸び悩んでいる子には共通点があります。
それは、
・事前学習ができていない
・学校配布のワークが進んでいない
この2点です。やるべきことだと分かっていても、「面倒くさい」と感じて後回しになりがちです。
その結果、テスト前にワークが溜まり、「こなすだけ」になり、さらに進まないという悪循環に陥ってしまいます。
当塾では、日々の学習の中でワークを計画的に進めることで、この流れを断ち切ります。
「やるべきことが終わっている」という安心感が、精神的な余裕を生み、テストへのプレッシャーも軽減されます。
そして、テスト前の1週間連続通塾も、無理なくできるようになってきます。
勉強で最も大切なのは、特別な才能ではなく、コツコツ続ける力です。
「面倒くさいことを普通にやる」習慣が、成績を変えていきます。
そのためにお願いしたいことは一つ、「毎回、真面目に塾に通ってくださいこと」、それだけです。
当塾はテスト前の時は通塾回数がかなり増えます。でも、それが外せない条件でもあるのです。
現在、1か月の無料体験授業を実施しております。
成績を上げたい、今の状況を変えたいと感じているお子さまは、まずは無料体験からはじめてみませんか。
※当塾では、在籍生徒・卒塾生徒の保護者様からの紹介がありますと、入塾金を無料とさせていただいております。
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新中学1年生:春休み指導
新中学1年生クラスでは、数学と英語の予習を順調に進めています。
数学では、正負の数を中心に、加法・減法に加えて、累乗や素因数分解まで幅広く扱い、計算力の土台をしっかりと築いています。中学校の数学は最初の単元がその後の理解に大きく影響するため、ここでの習熟が非常に重要です。
一方、英語では、be動詞・一般動詞・助動詞canまでの基本文を予習する予定です。
特に、数年前の教科書改訂以降、中学1年生の英語は大きく難化しています。レッスン1(ユニット1)から、be動詞・一般動詞・助動詞canが混在した英文が登場し、基礎があいまいなまま進むと、早い段階でつまずいてしまう可能性があります。
そのため当塾では、「何となくわかる」ではなく、「自分で使える」状態を目指して、基礎文法と基本表現の定着を丁寧に行っています。
新しいスタートを安心して切るためにも、この春休みの予習が大きな意味を持ちます。
一歩先を見据えた学習で、自信を持って中学校生活をスタートさせていきましょう。 -
中学生:春休み課題と次学年の予習
各中学校では春休みに入りました。
しかし、春休みは「短いけれど、差がつく」大切な期間です。
学校から出される課題を確実にこなすこと、そして次の学年に向けた予習を進めること。この2つを両立できるかどうかで、新学期のスタートは大きく変わります。
多くの中学校では春休み課題(宿題)が出されています。この課題を丁寧に行うことで、次の学年の土台がしっかりと固まります。
逆に、答えを写して終わりにしてしまうと、新学期でつまずく原因になります。
当塾では、この春休み課題の解き直しや確認を行いつつ、前学年の復習もあわせて行っています。
特に新中学校3年生になる生徒は、この春休みに成績を上げるための土台を再構築する必要があります。
課題を終えた生徒から、3年生内容の予習を進めています。
4月は修学旅行などの学校行事もあるため、春休み中の学習量が重要になります。
新学期の最初のテストや授業は、想像以上に重要です。
ここで良い結果を出せるかどうかが、その後のモチベーションにも影響します。
・課題で基礎を固める
・予習で余裕を作るこの2つを意識した、充実した春休みにしていきましょう。
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中学1年生・2年生:いよいよ学年末テスト
いよいよ中学生たちの学年末テストが迫ってきました。
このテストは、1年間の学習内容の総まとめであり、次の学年につながる重要な試験です。直前になって慌てるのではなく、今から一日一日を大切にし、やるべきことを着実に積み重ねていくことが結果につながります。特に、これまで学習した内容の復習や、学校配布のワーク・プリントの解き直しは欠かせません。
残された時間は限られています。
だからこそ、今この時期の取り組み方が学年末テストの結果を大きく左右します。最後まで気を抜かず、全力で取り組んでいきましょう。