テスト
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新小学校6年生:私立 中学受験対策指導を承っています
当塾では、私立中学入試対策として、
浜松日体中学校、聖隷クリストファー中学校、浜松開誠館中学校、西遠女子学園中学校
など、浜松市内私立中学校の受験対策を承っております。指導の基本方針は、
・小学6年生の学習内容の先取り指導
・小学5年生内容の復習
・英語検定対策(私立中学受験者には英検取得を推奨)
を柱としています。また、オープン模試前には模試の過去問を使った演習指導を行い、入試直前期には各校の入試過去問題を使用した実戦的な問題演習を行います。
志望校や学力状況に応じて、個々の生徒に合わせた指導で合格を目指していきます。
私立中学受験をご検討中の方は、お気軽にご相談くださいませ。 -
中学3年生:私立高校合格おめでとう!そして今日は模試!
中学3年生の皆さん、私立高校合格おめでとうございます。
これまで積み重ねてきた努力が、一つの形として実を結んだ結果です。まずはここまでよく頑張りました。
さて、本日は、このあと13時30分から公立高校入試対策の最後の模擬試験を行います。
公立高校入試本番を想定した、非常に重要な模試となります。ここまで来たら、あとはこれまで身につけてきた力を、落ち着いて発揮するだけです。
結果を恐れず、一問一問に集中し、最後まで全力で取り組んでください。今日の経験が、本番に必ずつながります。
健闘を祈っています。 -
中学1年生・2年生:いよいよ学年末テスト
いよいよ中学生たちの学年末テストが迫ってきました。
このテストは、1年間の学習内容の総まとめであり、次の学年につながる重要な試験です。直前になって慌てるのではなく、今から一日一日を大切にし、やるべきことを着実に積み重ねていくことが結果につながります。特に、これまで学習した内容の復習や、学校配布のワーク・プリントの解き直しは欠かせません。
残された時間は限られています。
だからこそ、今この時期の取り組み方が学年末テストの結果を大きく左右します。最後まで気を抜かず、全力で取り組んでいきましょう。 -
中学3年生:私立入試まであと1週間
いよいよ来週、私立高校入試を迎えます
いよいよ来週、中学3年生たちは私立高校入試を迎えます。
そして、明後日の木曜日の夕方には、各私立高校の倍率も判明します。入試本番が現実のものとして迫ってくるこの時期、気持ちが落ち着かなくなるのは自然なことです。
しかし、今必要なのは焦りでも不安でもなく、やるべきことを淡々とやり切る姿勢です。当塾では、先週から本格的な私立高校入試対策を開始しています。各高校の過去問題を使用し、公立高校入試と同様に、過去問を軸とした徹底的な演習を行っています。
最低目標は「過去3年分の過去問題を解く」ことですが、すでに5年前の過去問題に取り組んでいる生徒もいます。過去問題に真剣に向き合うことで、本番での迷いや戸惑いは確実に減らせます。
中には、「本命は公立高校だから、私立入試は最低限でよい」という考え方もあるでしょう。
しかし、その考え方には注意が必要です。多くの私立高校は、それぞれ独自の出題傾向を持ちながらも、公立高校入試にも通じる力を問う良問を数多く出題しています。つまり、私立高校入試対策は、単なる私立対策にとどまらず、公立高校入試に向けた実力養成にも直結しているのです。
私立対策を軽く済ませることは、公立入試に向けた貴重な演習機会を自ら手放すことでもあります。
毎年のことですが、私立高校入試の倍率が発表されると、一気に不安になる生徒がいます。
倍率を見て動揺するかどうかは、これまでどれだけ準備をしてきたかで決まります。
だからこそ、倍率を知る前の今この時期に、やるべき対策をきちんと積み重ねておくことが重要なのです。本番まで残された時間は多くありません。
この時期に必要なのは、新しいことに手を出すことでも、気持ちを揺らすことでもありません。
過去問題に向き合い、ミスを修正し、完成度を高める。
それだけです。当塾では、入試直前まで妥協することなく、結果につながる学習を指導していきます。
中学3年生の皆さんも、覚悟を決めて、この1週間を過ごしていきましょう。 -
中学1年・2年生:学年末テスト対策
早くも、学年末テストまであと1か月を切りました。
そろそろ、「まだ時間がある」という感覚を改め、学年末テストを前提とした学習に切り替える必要があります。
学年末テストは、単なる定期テストではありません。1年間の学習内容がまとめて出題され、成績評価に与える影響も大きい重要なテストです。その重みを正しく理解し、早めに準備を始めることが欠かせません。
当塾では、学年末テスト対策として、まず学校で配布されているワークに徹底的に取り組ませます。テスト範囲表が配布された時点で、すでに範囲の8割程度が終わっている状態を目標に指導しています。
学校配布のワークは、テスト勉強の「基本」であるだけではありません。多くの学校では、ワーク自体が成績をつけるための評価対象となっています。つまり、ワークをおろそかにすることは、テストの点数以前に、評価そのものを下げる行為です。
学校配布のワークには、基礎問題から応用問題までがバランスよく収録されており、内容もよく練られています。決して「簡単な問題集」ではなく、きちんと仕上げれば十分な学力が身につく教材です。にもかかわらず、
・解きっぱなし
・答えを写すだけ
・途中で放置するこうした使い方では、せっかくの教材を無駄にしてしまいます。
当塾では、たくさんの問題集に手を出す前に、まず足元を固めることを重視し、学校配布ワークを徹底的に仕上げさせます。
当塾では、学校配布のワークが終わってから初めて他の教材を渡します。基礎が固まっていない状態で新しい問題集に取り組んでも、効果は上がりません。
学年末テストで結果を出すために必要なのは、やみくもに「新しい問題にたくさん触れること」ではなく、学校配布のワークや教科書の問題を反復学習によって基礎固めをし、その上でたくさんの問題を解くことですです。
当塾では、中学1年生や中学2年生の「無料体験授業(8回分)」を随時受け付けています。
お問い合わせは、電話、メール、もしくは公式LINEのいずれかでお気軽にどうぞ。