中学3年生
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【中学3年生へ】ご卒業おめでとうございます
春のやわらかな日差しに包まれ、新しい季節の訪れを感じる頃となりました。
中学3年生の皆さまにおかれましては、このたび無事にご卒業を迎えられましたこと、心よりお祝い申し上げます。また、これまでお子様を温かく支え、当塾の指導にご理解とご協力を賜りました保護者の皆様に、深く感謝申し上げます。
さて、今年度の公立高校入試は、学校ごとの人気の差がはっきりと分かれる傾向が見られ、定員を上回る倍率の中で受験に臨む生徒も多い、厳しい状況となりました。
そのような中で、当塾の受験生は全員がそれぞれの志望校に合格することができました。夏期講習から入試直前講習まで、通塾回数も多く、決して楽な道のりではなかったと思いますが、一人ひとりが最後まで努力を積み重ねてくれた結果だと感じております。
合格発表の日、生徒たちから「受かりました」と報告を受けた瞬間、責任を果たすことができた安堵とともに、その努力が実を結んだことへの喜びを分かち合える、かけがえのない時間を過ごさせていただきました。
この場を借りて、改めて生徒の皆さんに心からの感謝と敬意を伝えたいと思います。
来月からはいよいよ高校生活が始まります。新しい環境の中で、多くのことに挑戦し、充実した日々を過ごしてください。
そして、時には教室にも顔を出し、元気な姿を見せてくれることを楽しみにしております。結びに、皆様の今後のさらなるご成長とご活躍を、心よりお祈り申し上げます。
本日は誠におめでとうございます。
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中学3年生 高校合格おめでとうございます
今日は、公立高校の合格発表日でした。
当塾から公立高校を受験した生徒は 全員合格。
本当にうれしい一日となりました。
皆さん、合格おめでとうございます!
そして、保護者の皆様も、これまで温かく見守り、支えてくださって本当にありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。
高校生活は新しい出会いと可能性に満ちています。
これからの3年間が、皆さんにとって実り多いものになることを願っています。
ちなみに、当塾では卒塾生限定で高校生指導も承っております。
テスト対策、大学受験、短大・専門学校受験、就職試験など、様々な進路に対応して指導します。
卒塾後もお待ちしています。
最後に改めて、合格おめでとうございました。
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現中学3年生:全授業日程終了
昨日の3月1日(日)をもちまして、当塾での中学3年生対象の指導日程はすべて終了しました。
本日と明日は「教室開放」のみとなります。受験前に塾で勉強したい人は、1時間でも、2時間でも、3時間でも、自分で時間を決めて来てください。何時間取り組むかは、自分で考え、申告してください。
受験直前の過ごし方としては、「勉強は切り上げて、体調や気持ちを整えなさい」とよく言われます。もちろん、それも大切な考え方です。
ただ、私は以前、受験特集の番組で東大生が語っていた言葉が忘れられません。
「試験監督に『教科書をしまってください』と言われる、その一瞬まで粘って勉強してほしい。」私はその姿勢が好きです。ですから、直前日も希望する人は、納得のいくところまで残って構いません。最後の最後まで、やれることをやり切ってください。
どんな時間を過ごすかは、一人ひとりの選択です。
自分で考え、自分で決めて、それぞれの受験に向かっていってほしいと思います。頑張れ、受験生。
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中学3年生:私立高校合格おめでとう!そして今日は模試!
中学3年生の皆さん、私立高校合格おめでとうございます。
これまで積み重ねてきた努力が、一つの形として実を結んだ結果です。まずはここまでよく頑張りました。
さて、本日は、このあと13時30分から公立高校入試対策の最後の模擬試験を行います。
公立高校入試本番を想定した、非常に重要な模試となります。ここまで来たら、あとはこれまで身につけてきた力を、落ち着いて発揮するだけです。
結果を恐れず、一問一問に集中し、最後まで全力で取り組んでください。今日の経験が、本番に必ずつながります。
健闘を祈っています。 -
私立入試お疲れさまでした
私立高校入試、お疲れさまでした。
受験当日まで長く感じていた道のりも、終わってみればあっという間だったのではないでしょうか。緊張の中で精一杯力を出し切った皆さんの努力を、まずはしっかりとねぎらいたいと思います。さて、ここからは再び公立高校入試対策に戻ります。
使用する問題集も、公立高校入試の過去問が中心となります。私立入試が短期間で終わったと感じられたように、公立高校入試も気がつけばすぐ目の前まで迫ってきます。大切なのは、特別なことを一気にやろうとすることではありません。
一日一日を大切に過ごし、その積み重ねを確実な力にしていくことです。毎日の学習を丁寧に続けることで、入試本番に向けた土台は着実に固まっていきます。ここからが本当の勝負です。
焦らず、しかし気を緩めることなく、コツコツと学習を積み重ねていきましょう。最後まで全力でサポートしていきます。